調査のご依頼前に「調査が必要かどうか?」「どんな調査をするのか?」「調査の見積もり」などの、メール無料相談を実施しております。

 

 

さらに、調査前にメールに問題箇所の画像添付をしてお送り頂き、「ちょっと見て下さい!」というメール画像見解(税込5,000円)を実施中!

→詳細は、こちらをご覧下さい。

 

 

このメール画像見解は、写真(画像)からわかる範囲の見解になります。

現地で調査をした結果ではありませんので、おおまかな見当や判断になります。

 

 


 

 

それは欠陥ですか?

それとも不具合ですか?

 

修理したら直せるような不具合程度で、

裁判を起こしてしまう例もあります。

 

どうしたら解決できるのか?

 

私たちはご依頼者様と相談しながら、

最善の解決案を模索します。

 


建物調査は、公平中立な「欠陥建築バスターズ」

専門家による調査

建物調査専門である建築士が行います。構造上問題がないか、簡単な修理で直せるかなど判断し、今後どのような対処を取れば良いかまで、アドバイスいたします。

欠陥建築の裁判をする前に…

欠陥が見つかればすぐに裁判を連想しますが、そこはちょっと待って下さい!欠陥建築バスターズは費用のかかる裁判の前に、まず交渉での解決を目指しています。

調査前のメール無料相談を行っています。クロスのシミや変色、雨漏り、床下の浸水、建物の傾斜など、どんな調査をするのかなど、お問い合わせ下さい。


欠陥建築・不具合に悩む方のために、日本全国どこへでも伺います

神戸が本部の欠陥建築バスターズですが、ご依頼は、遠い北海道からも多数頂いております。

まさに北海道から沖縄まで、全国を飛び回っての調査です。

遠方の調査には、格安航空(LCC)を利用して、全国対応でございます。

 

世の中、高額な調査料金がはびこっている 『高い調査料金にご用心!!』

・建物調査に、数十万円もかかる欠陥調査

・目視調査だけでも、5万円もかかる

 

世の中には、びっくりするような、高額な調査料金が存在しています。

2階建て木造住宅を調査するだけで、数十万円もの調査料金を取る調査会社だってあるのです。


『高い調査料金だから、内容も良い』というわけではありません。

『料金が高い』いうことは、その調査会社に仕事がない証拠であり、そのため1件あたりの調査料金が高くなる(単価が高くなる)のです。


”適正な価格”で、消費者に納得して頂ける”上質のサービス”を提供する


高い調査料金を頂かなくても、上質の調査はできるのです。

 

欠陥建築バスターズは『バスターズ総合調査』が35,000円(税込)です。

もちろん目視だけではありません。このような機材も使って、きちんと調査致します。


わざと「欠陥だ!」と煽りません

たいした欠陥でないのに、「これは、ひどい欠陥だ」と大袈裟に言って煽られて、調査人に言われるままに業者に対して裁判をしたけど、見事惨敗したという被害者からのご相談も多数頂いております。

 

欠陥や不具合があった場合、

・補修はできそうか

・損失をどれくらい回収できそうか

ということがまず大事であり、裁判をすることだけが、最善の解決策とは限らないのです。

 

「欠陥だ」と業者を悪者に仕立てることで、正義ぶっているように見える調査人が、実は業者よりも悪質な存在であることに、気付かなければなりません。

 

彼らは、本当に被害者のことを考えているのか?

だったら、良心的な料金で、調査をすべきです。

 

『欠陥建築→すぐ裁判』という愚かな考え

もし、大切な家に問題が発生したら、皆さんはどうなさいますか?

とりあえず、専門家に調査を依頼することになると思います。

 

そして調査に来た建築の専門家が、「これは欠陥です」と指摘するだろうと思います。

「ここにも欠陥が…」「あっ、あちらにも欠陥が…」と指摘されて、業者への怒りでいっぱいになることでしょう。


さらに、調査に来た専門家は言うでしょう。

「これは欠陥建築で法令違反だから、裁判したら勝てますよ!」「裁判すべきだ!」

「裁判の鑑定書は書いてあげますよ」

そう言って、高額な報酬を請求するはずです。

 

とりあえず、藁にもすがる思いで、

その専門家が言う通りに裁判を行ってみて、結果は……

 

たとえ勝訴判決を取れたとしても、請求した損害賠償請求金が認められたとしても、

果たして、そのお金で家で補修することができるでしょうか?

 

専門家の調査費用、鑑定書作成代、弁護士費用などを差し引けば、

手元には、欠陥の家を修理できるだけのお金など残りません。


さらに、せっかく勝訴判決となっても、相手方に支払い能力がなければ、支払ってもらえないのです。

相手方に保全処分や強制執行できる資産がない限り、裁判に勝っても意味がありません。

 

これは、はっきり言って、調査の専門家にしてやられたわけです。

 

すでに家を建てるために大きなお金がかかっています。

さらにローン返済中であるとなれば、

欠陥建築の裁判費用などで、莫大なお金が出て行くことは、

大変な負担になるだけです。

 

裁判で戦った相手方(建築業者など)は、

一度裁判をしてしまって気まずくなっている状況で、

今後、親身に修理などしてくれるはずがありません。

 

私たち「欠陥建築バスターズ」は、

なるべく裁判をしないで、費用をかけないで、

まず、補修できるかということを第一に考えて、納得できる解決策を見出します。

 

せっかくのマイホームをより良い住まいに戻すために、

ご依頼者様と一緒になって、最善の解決を目指していきたいと思っております。

欠陥建築バスターズとは

建物調査を行い、欠陥や不具合が見つかれば、どのように対処すれば良いかまでアドバイスいたします。

全国どこへでもお伺いします。

 

「欠陥かも?」と感じることがあれば、すぐにご相談下さい。

 

私たち欠陥建築バスターズは、「欠陥だ」と指摘するだけではありません。

問題の箇所の原因は何か?または、どのような対策と取ることが最善か、

ご依頼者様が納得できるまで、親身におつき合いいたします。

 

調査は、建物調査専門の建築士が調査いたします。

そして、解決に向けてのお力添えになるよう全力でサポートいたします。

 

調査前のメール無料相談も専門建築士が対応いたします。

クロスのシミや変色、雨漏り、基礎の問題、建物の傾斜など、「調査して対処した方が良いのか?」「どんな調査をするのか?」「費用の見積もり」など、お問い合わせ下さい。