欠陥建築を対応できる実力のある弁護士の養成

我が「欠陥建築バスターズ」と一緒になって、欠陥建築の救済をする

   

    『やる気・実力ある弁護士』を募集しております。

 

 


欠陥建築裁判の現状は?

欠陥建築の対応には、かなりの建築知識が必要です。

 

しかし、とても残念なことに、現実には、弁護士の建築の知識が不十分なまま、

欠陥建築の裁判が行われている例が多く見られます。

 

 


欠陥建築の裁判を行うにも、裁判上で和解をするにも、または裁判でなく示談交渉だけを行うにも、弁護士にとって、高度な建築の知識が必要となる場合があります。

 

 


建築の知識を備えた弁護士の養成

建築の知識については、私たちがレクチャーいたします。

実際に私たちと現場に行って、欠陥建築の対応にあたり、示談交渉などを行うことにより、欠陥建築に関して専門的な知識を得ることができます。

 

ただ、その際に出る報酬は、一般のサービス業従事者と同等の日当です。

(欠陥建築の被害者にとって、高額な報酬は大変な負担となります。)

 

 

 


裁判は最終手段、あくまで交渉での解決を目指す

欠陥建築の解決手段として、いきなり裁判は行いません。

 

まず相手方との交渉が最初の手段です。

 

裁判を行うという手段は、交渉が決裂した場合、業者が逃げた場合など、

あくまで「最終手段として」です。

 

 


弁護士経験の浅い、やる気のあふれる若き実力派弁護士を募集!

私たち「欠陥建築バスターズ」と一緒になって、建築知識と情報を共有し、

欠陥建築の救済にあたりませんか!!

 

 

建築知識は私たち建築士がレクチャーいたします。

弁護士として、誰にも負けないほどの建築専門分野に裾野を広げるチャンスです。

報酬は、サービス業従事者と同等の日当であり、営利目的の方はご遠慮願います。

ガッツのある柔軟な思考の方、大歓迎です。

 

弁護士経験年数の浅い方、弁護士事務所を独立開業して頑張っておられる若い方など、

特に大歓迎です。

 

 

お問い合わせは、こちらから